Growth Design Lab 成長戦略・経営計画研究塾
経営戦略 × AIで、
【通常募集終了|追加募集2社限定】追加募集申込期限 10/13(火)|初回モニター価格 1社50,000円(税別)
3〜5年後の市場・業界を起点に、業界未来予測、成長戦略、未来ビジネスモデル、実現可能性、重点施策・KPI・実行ロードマップまでを全4回で設計します。持ち帰るのは、自社の中期経営計画そのものです。
Why now
経営の前提は、
すでに変わり始めています。
すでに
人口・
3〜5年後の
-
01働き手が
減る 7,509万人5,832万人15〜64歳人口
2020年 → 2045年 -
02AI活用格差が
広がる 100人以下30.8%1,001人以上88.7%生成AI 導入・
試験利用率 (2025年度) 約2.9倍
-
03経営コストが
変わる 人手不足物価高金利コスト削減だけでなく、
収益構造そのものを考える 時代へ
3〜5年後も、
今と
成長できるでしょうか。
だから、
Issues
こんな経営課題はありませんか?
- 中期経営計画が、毎年の売上・利益目標の積み上げになっている
- 3〜5年後に自社の業界がどう変わるのか、十分に議論できていない
- 既存事業の次の成長の柱を考えたい
- 新規事業を考えているが、どこに成長機会があるのか分からない
- AIを経営戦略にどう活用すればよいか分からない
- 経営計画はあるが、現場の施策・KPIまで落とし込めていない
- 自社だけで議論していると、同じ発想から抜け出せない
About
3〜5年後の「会社そのもの」を設計する
Growth Design Labが目指すのは、「数字をつくる経営計画」だけではなく、3〜5年後に自社がどの市場で、誰に、どのような価値を提供し、どのように利益を生み出す会社そのものになるのかを設計する経営計画です。
現在・過去の延長線だけから未来を見るのではなく、3〜5年後の市場・業界の未来を仮説化し、そこから現在へ逆算して戦略を考えます。
通常募集は終了しました。開講準備の最終調整に伴い、追加2社のみ受付いたします。|追加募集申込期限:10/13(火)|初回モニター価格 1社50,000円(税別)
全4回で、自社の中期経営計画を策定します|通常募集終了・追加募集2社限定(10/13締切)
「未来から
Difference
一般的な経営計画との違い
中期経営計画が「今年の延長で数字を積む」形になりやすいのは、多くの場合、考える起点が現在・過去に置かれているためです。どちらが正しいかではなく、どこを起点にするかで、描ける戦略の幅は変わります。
従来型は現在・過去を起点に現在の事業の延長線上で考え、Growth Design Labは3〜5年後の市場・業界を起点に、未来から現在へ逆算します。
Method
自社だけでは描けない成長戦略へ
経営戦略を主軸に「何を考えるか」を設計し、AIで探索・分析・仮説構築を拡張し、研究塾で外部・異業種の視点を加えて磨く。この3要素を組み合わせることで、自社だけの議論では出てこない成長戦略にたどり着きます。
AIに計画を作らせるのではなく、経営者の戦略思考を拡張する。
Growth Strategy
3〜5年後から逆算し、
「会社そのもの」を5つのSTEPで設計
「会社そのもの」を
-
01
業界未来予測
3〜5年後の市場・業界・競争環境を仮説化する
-
02
事業・収益構造分析
自社の事業・収益構造と価値源泉を再定義する
-
03
未来ビジネスモデル
未来の市場で成立する会社の形を描く
-
04
実現可能性検証
経営資源・投資・リスクの観点から検証する
-
05
実行・KPI管理
重点施策・KPI・ロードマップへ落とし込む
Program
全4回で、自社の中期経営計画を策定
未来を読む
業界未来予測 × 外部環境分析
主な検討領域
市場・
OUTPUT3〜5年後の
自社を再定義する
事業・
主な検討領域
事業構造/収益構造/自社の
OUTPUT事業・
未来の会社を描く
未来ビジネスモデル × 実現可能性検証
主な検討領域
未来の
OUTPUT未来ビジネスモデル/実現可能性評価
未来から現在へ落とし込む
重点施策 × KPI × 実行ロードマップ
主な検討領域
重点経営施策/財務KPI/非財務KPI/実行ロードマップ/中期経営計画への
OUTPUT自社の
Follow-up
作成して終わらせず、
「実行できる計画」へブラッシュアップ
「実行できる
最終回終了後、約1か月後に、参加企業ごとの個別Zoomミーティングを実施します。日時は個別に調整します。
- 中期経営計画全体のブラッシュアップ
- 成長戦略・未来ビジネスモデルの再確認
- 実現可能性の検証
- 重点施策・KPI・ロードマップの確認
- 計画内容の添削
- 経営上の論点に対するアドバイス
Outputs
学んで終わらない。
自社の「3〜5年後の設計図」を持ち帰る
自社の
-
01
業界未来予測
3〜5年後の市場・競争環境・顧客ニーズ・テクノロジー変化を整理
-
02
成長戦略・未来ビジネスモデル
既存事業の延長ではない複数の成長シナリオと、未来の事業構造を設計
-
03
実現可能性評価
人材・組織・投資・財務・リスク等の観点から、成長戦略の実現可能性を検証
-
04
中期経営計画・実行ロードマップ
重点施策、KPI、実行ロードマップまで落とし込み、自社の中期経営計画として完成
研究塾で持ち帰る4つの成果物
-
01
中期経営計画の考え方・設計レジュメ
業界未来予測、成長戦略、未来ビジネスモデル、実現可能性検証、KPI・実行設計等の考え方を整理したレジュメ
-
02
各回の提出課題+個別添削・フィードバック
各回で自社について検討・作成した課題に対し、添削・フィードバックを実施。自社独自の中期経営計画へ段階的にブラッシュアップ
-
03
自社の中期経営計画
3〜5年後の業界未来仮説から、成長戦略、未来ビジネスモデル、重点施策、KPI、実行ロードマップまでを統合した、自社の中期経営計画
-
04
経営計画策定用 AIプロンプト集
市場・業界調査、競合分析、仮説構築、論点整理、成長戦略検討等に活用。研究塾終了後も自社で経営計画を更新・深掘りできます
全4回を通じて、自社の3〜5年後の成長戦略と中期経営計画を実際に形にします。
追加募集に申込期限:追加募集:2026年10月13日(火)まで(通常募集は10/8で終了)追加募集2社限定(1社2名まで)1社 50,000円(税別)
もう
全4回の
社内でのご
Track Record
地方銀行で先行実施した方法論を、
経営者向け研究塾へ
経営者向け研究塾へ
Growth Design Labで扱う「未来から逆算する経営計画」の考え方・方法論は、地方銀行の担当者向け研修として先行実施しています。業界の未来予測、成長促進型経営計画、AIを活用した情報収集・市場/競合分析、成長戦略仮説、未来ビジネスモデル、担当企業への適用演習と相互フィードバックを扱い、研修後には具体的な企業支援のアクションが生まれています。
実施後に生まれたアクション
- 担当企業への経営計画提案
- 取引先企業への経営計画作成
- 課題解決提案
- 担当企業へのヒアリング・実践
- 支店内での知見共有
※個人が特定される情報は加工しています。
Participant Voice
実際に受講した方の声
地方銀行の担当者向けに先行実施した研修では、受講後に「担当企業への経営計画策定支援」「AIを活用した企業分析」「中長期視点での提案」など、実際の企業支援への活用につながる声が寄せられています。
-
Voice 01
「短期目標だけでなく、中長期まで考えられるようになった」
「銀行員の提案は短期目標のものが多いので、中長期的目標まで考える方法を学ぶことができて良かったです。今回の研修をきっかけに、経営計画の作成支援まで行いたいと思います。」
某地方銀行/研修受講者
-
Voice 02
「自分だけでは思いつかなかった情報・気づきを得られた」
「AIを活用して企業を分析しながら、成長促進型の戦略的中期経営計画を策定することで、自分の考えだけでは思いつかなかったような情報を得ることができ、新たな気づきにつながりました。」
某地方銀行/研修受講者
-
Voice 03
「AIプロンプトを、早速営業で活用したい」
「AIを利用したPEST分析では、企業の強み・弱みを別の目線から整理でき、互いに納得感のある状態で課題解決提案ができるように思いました。いただいたプロンプトは、早速明日の営業から活用したいと思います。」
某地方銀行/研修受講者
-
Voice 04
「実在企業の経営計画を策定できたことが非常に勉強になった」
「これまでPEST分析などを業務で行ったことがありませんでしたが、実在する企業に対して成長促進のための経営計画を策定できたことが非常に勉強になりました。」
某地方銀行/研修受講者
※地方銀行向けに先行実施した研修の受講後アンケート・アクション設定シートより抜粋
Instructor
監修・講師
株式会社バリュー・コア・コンサルティング 代表取締役
弥左 大志 Daishi Yasa
- 営業・
マネジメント 不動産売買仲介に約10年間従事。 トップセールス・ トップマネジメントを 経験 - 経営コンサルティング/ファンド・
PMI 総合経営コンサルティングファームで、ファンド関連案件・ PMI案件に 従事 - AI・
DX経営 感情解析AIを手掛ける 企業の 取締役として、 AI・ DX領域の 経営にも 関与 - 受賞・
メディア SMBエキスパート企業賞(経営コンサルティング部門) 受賞、 「会社図鑑 関東版100選」 選出、 「CEO Collection 2026」 選出など、 書籍・ 専門メディア等への 掲載実績多数
現在は株式会社バリュー・コア・コンサルティング代表取締役として、経営戦略から営業・組織・人材・DXまでを横断した経営支援を行う。Growth Design Labで扱う経営計画策定の方法論は、地方銀行での研修や実際の企業支援にも活用されている。
Outline
開催概要
- 名称
- Growth Design Lab|成長戦略・経営計画研究塾
- 対象
- 経営者、経営幹部、次世代経営者
- 回数
- 全4回 + 個別Zoomミーティング
- 開催日時
-
第1回 2026年10月22日(木) 14:00〜16:00 第2回 2026年11月5日(木) 14:00〜16:00 第3回 2026年11月19日(木) 14:00〜16:00 第4回 2026年12月3日(木) 14:00〜16:00 - フォローアップ
- 最終回終了後、約1か月後に個別Zoomミーティングを実施(日時は個別調整)
- 形式
実践ワーク型オンライン開催
- 会場
- オンライン(WEB開催)
- 参加費
-
初回開催モニター価格
1社 50,000円(税別)1社2名まで参加可能
※1名・2名いずれの場合も、参加費は1社50,000円(税別)です。
- お支払い方法
- クレジットカード/請求書払い(銀行振込)
※お申し込み後、担当者よりお支払い方法をご案内します。
- 定員
-
追加募集2社限定
1社2名まで - 申込期限
- 追加募集:2026年10月13日(火)まで(通常募集は10/8で終了)
Support
欠席時も、録画・課題添削でフォロー
日程が合わない回があっても、参加できます
全4回へのリアルタイム参加を推奨していますが、業務等の都合で一部の回を欠席される場合は、後日録画をご確認いただけます。
欠席時も課題をご提出いただくことで、添削・フィードバックを受けることが可能です。4回すべての日程が空いていなくてもご参加いただけます。
ただし、当日の議論にこそ価値があります
Growth Design Labでは、参加企業同士の議論や相互研鑽も重要な価値と考えています。
当日のディスカッション、参加企業の事例共有、各ワークに関連する具体的な事例・フィードバック等は、当日参加者を優先します。
そのため、可能な限りリアルタイムでのご参加を推奨します。
参加企業について
本研究塾では、
そのため、
また、
あらかじめご
キャンセル・欠席について
お申し込み後のキャンセルは、第1回開催日の8日前まで無料で承ります。第1回開催日の7日前以降のキャンセル、および第1回開催後の途中辞退については、参加費の返金・減額はいたしかねます。なお、参加者の変更は可能です。
各回を欠席される場合も、参加費の返金・減額はございません。欠席された回については、後日録画をご確認いただき、課題をご提出いただくことで、添削・フィードバックを受けていただけます。
ただし、本研究塾は参加企業同士のディスカッションや相互研鑽を重視しているため、当日の議論、参加企業の事例共有、各ワークに関連する具体的な事例・フィードバック等については、当日参加者を優先いたします。また、機密情報・個人情報等への配慮から、録画内容の一部を編集または共有対象外とする場合があります。
当社都合により研究塾を中止する場合は、参加費を全額返金いたします。
3〜5年後の「会社そのもの」を、
今から設計する
今から
Growth Design Lab 成長戦略・経営計画研究塾
申込前に詳細を確認したい方研究塾の
申込期限:追加募集:2026年10月13日(火)まで(通常募集は10/8で終了)追加募集2社限定(1社2名まで)1社 50,000円(税別)

